すーぱーふぁみこん にっき
きょうの げえむは きむらたろうの もとい きむらたくやの こまーしゃるで ゆうめいな まざー2です。
まざー2は よくある ろーるぷれいんぐ げえむと ちがい たいへん ために なる げえむです。
まざー2の しゅじんこうは まちをあるく ひとびとや どうぶつを ばっとで ぶちのめし こんじょうを たたきなおします。
とつかよっとすくーるを ほうふつとさせる かんどうてきな きょういく げんばです。
まちの ぜんなんぜんにょを いたぶっていると いつのまにか ぎんこうの こうざに おかねが たまります。
これが みかじめりょうと いうやつですね。たいへん べんきょうに なります。
ぎんこうへの ふりこみは どこにいるかも わからない ぱぱからの ふりこみ です。
いわゆる まねーろんだりんぐと いうやつですね。またひとつ かしこく なりました。
きっと おとうさんは たっくすへぶんと いうなの てんごくから やさしく しゅじんこうを みまもって いるのでしょう。
すとーりーが しんてんすると あちこちで おうごんの いえやすぞうが ひとびとの こころを まどわします。
いかがわしい でんせつや まいぞうきんの うわさに こころを まどわせては いけないという いといしげさとの あつい めっせーじに こころを うたれます。
ちえと えいちにみちた まざー2。
とつかひろし こうちょうせんせいも だいまんぞくの げえむと いえましょう。
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