めがどらいぶ にっき
きょうの げえむは 「あどばんすど だいせんりゃく」という せんそう しみゅれーしょん です。
ぷれいやが なちすどいつの しきかんとなって よーろっぱの としをせんりょうして いくという ゆだやじんが きこうものなら どはつ てんをつく ないようです。
すいっちを いれると どあっぷで ひとらあが あじります。
ネオナチ おおよろこび。
さっそく ぽーらんどを しんりゃくします。
さすがは さいきょう きこうしだん。さくさくと てきを たおし としを せんりょうして いきます。
せんりょうした としで 「けんちく」こまんどを つかい きょうせい しゅうようじょを けんせつ。 ぽーらんどじんや ゆだやじんを さくさくと がすしつ おくりにします。うそです。
きたあふりかの せんとうは しれつを きわめます。
さすがの どいつへいも てきに たたかれ へいたいが へってゆきます。
ところが どいつへいは まちで やすむと にんずうが ふえるのです。
さすが どいつへい。 みじんこの ように たんせいせいしょくして ふえるの ですね。おそるべし どいつへい。
れきしを ねじまげ かがくてき こんきょも けつじょした げえむ。
こどもの きょういくに ぜったい よくないと おもいます。
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