ふぁみこん にっき
きょうの げえむは 「あすきい」という とうさんしかけた かいしゃが つくった
「いただきすとりいと」です。
ないようは ものぽりいに よくにた ぼおどげえむです。
さっそく すいっちをいれると まりなさんという かれんな おんなのこがあんないして くれます。
ところが このおんなのこは いきなり るーれっとをまわし みんなから げんきん かっぱぎました。
とよたしょうじ なみの ぼったくり あま です。
つぎに ともみさんという おねえさんが さいころを ふります。
「わたしの ばんかしら?」とってもかんじのよい じょせいです。
ともみさんは はわい に とんでゆきました。
ともみさんは はわいで とちを かいしめ とちのねだんを 30ばいにつりあげ ました。
とうげんしゃ や い・あい・い かおまけの ばぶる やろうです。
あけぼの の おかあさんは ないている ことでしょう。
つぎは けいこさんの ばんです。
けいこさんは かぶを かいまくります。ぞうしも たくさん します。
けいこさんの おみせに とまった ぼくは せんまさおの ように むいちもんに なりました。
まるで あすきいの しゃちょう にしかずひこの じんせいのような げえむ。
こどもの きょういくに ぜったい よくないと おもいます。
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